”豊穣感謝祭”會津龍が沢純米大吟醸うすにごり生原酒(1.8L)


原料米:福島県産夢の香50%精米
度数:16度
日本酒度:-2
酸度:1.4
火入れ:なし(うすにごり無濾過生原酒)
本体価格:3,000円(1.8L)、1,500円(720ml)


豊醸感謝祭 純米大吟醸ヌーヴォー(新酒)
純米大吟醸ヌーヴォー(新酒)のピチピチとしたフレッシュさを、いち早く味わう贅沢。

五穀豊穣と日本酒の豊釀を祝うための酒。それが豊醸感謝祭純米大吟醸ヌーヴォー(新酒)。
純米大吟醸は本来、厳冬期に醸されるものですが豊醸感謝祭純米大吟醸ヌーヴォー(新酒)では、収穫したての新米を原材料として10月に仕込み職人の技を存分に活かすことで11月23日の解禁日に合わせて最高峰のお酒を醸すことにチャレンジしました。
解禁日の11月23日は日本古来の伝統が息づく、「新たな実りに感謝する日」。
11月23日は、昭和22年まで収穫祭に当たる新嘗祭(にいなめさい)という祭日でした。
新嘗祭とは現在でも行われている宮中祭祀で、天皇が五穀の新穀を天神地祇に勤めまた、自らもこれを食すことでその年の収穫に感謝する儀式です。
折しも今年は、令和元年という節目の年。新しい天皇が即位の礼の後に初めて行う新嘗祭である大嘗祭の年となります。日本の伝統が息づく、新たな実りに感謝する日に出来たての純米大吟醸ヌーヴォー(新酒)で、日本酒の新しい楽しみ方を始めてみませんか。
純米大吟醸は本来、厳冬期に醸されるものですが、この豊醸感謝祭純米大吟醸ヌーヴォー(新酒)では、収穫したての新米を原材料として10月に仕込み、職人の技を存分に活かすことで、11月23日の解禁日に合わせて最高峰のお酒を醸すことにチャレンジしました。


榮川さんは「會津龍が沢(あいづりゅうがさわ)」ブランドでお目見えです。新米夢の香で仕込みました
滓の量は一升瓶で1センチほど。桃や梨を連想させるフルーティな香り、折も絡んだ新酒の若々しさが全開の口当たり。ボディは瑞々しく軽やか、甘みのゴージャス感とオリの苦みの絡むコントラスト鮮やかです。全体を通しての青々しいフレッシュさと純米大吟醸らしい軽やかな上品さが魅力。価格も非常にお手頃。これを買わずして何を買うか。ぜひぜひお試しください。

販売価格 3,000円(税込3,300円)


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